編集日記

編集日記/zakison5

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先日、久々に中学生の頃から大ファンの、久保田利伸さんのライブに行って来ました。

場所は代々木第一体育館。席はアリーナ席の一番端でしたが、
なんと前から4列目という絶好のポジション。

久保田さんの顔がはっきり見えるくらい、かなりいい場所でした。

デビュー25周年のライブともあって、Missng・流星のサドルなど、
昔懐かしの名曲も歌ってくれて、オールドファンとしては嬉しい限り。

正直あまり聴き込んでいなかった、最新のアルバム
GOLD SKOOLからの曲もあったのですが、

全く問題なく普通に楽しめました。

最後の曲(TAWAWA HIT PARADE)では、アリーナツアー恒例の
「GO GO ダンスパーティ」もあり、大盛り上がり。
僕もみなさんの前ではできないくらい、思いっきり踊ってしまいました。

今回僕が行ったのはツアーの最終公演の前日で、
最終日にはこちらも僕の大ファンの99の岡村さんが
「GO GO ダンスパーティ」で乱入したらしく、
日程的に楽な土曜日を選んだのですが、
無理してでも盛り上がりそうな予感がした
最終日に行っておけばとちょっと後悔しています。

また、次回のツアーにも参加しようと思います!




編集日記/ローリー

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先日発売された2月号ですが

毎年恒例の成人式スナップが掲載されていることもあるせいか

おかげ様で好調な売れ行きです。

ありがとうございます。


先週末も書店さんから追加発注がありまして納品に行ったのですが

残りわずかで驚きました。

スタッフの方に話をうかがったところ

掲載された方のご家族が、親戚などに配るために購入しているとのこと。

お一人で5冊も購入された方もいたとか。

そんな風にタウン誌を利用してもらえるとは、本当に嬉しいかぎり。

購入して頂いた皆さん、ありがとうございました。

来年の成人式も撮影が楽しみです。


「木田浩史×円谷典生・コラボ展」の日程が変更となりました。

2月4日(土)・5日(日)が中止。

2月11日(土・祝)・12日(日)・18日(土)・19日(日)の4日間の開催となります。

ぜひご来場を!

http://blog.re-alize.jp/Entry/194/





「タウンマガジンいわき」1月25日発売2月号は

成人者の笑顔が満載の「おめでとう20歳 2012」を展開。

今回は市内7会場に加え、広野・楢葉の成人者の皆さんも掲載しています。

さらに、お子様連れ・休日のランチ・遅めの昼や夜ごはん等、様々なシチュエーションで活用できる「グルメ便利帳」や、特別企画「バレンタインガイド」等、内容充実。

お求めは、書店・コンビニ・スーパで! よろしくお願いしまっす!

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いわき・ら・ら・ミュウ〉に新設された
屋内型あそび場「みゅうみゅう」。


子ども達が元気いっぱいに
身体を動かして遊ぶ姿を見ることができます。

みなさんは、もう覗いてみましたか?


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船の形の遊具を配置した
人気コーナーの「ボールプール」。


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ジャンプしたり駆け回れる大型
マットや
「サイバーホイール」や「ソフトブロック」で
遊べるコーナー
「からだあそび」。


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ままごとや魚釣りなどが楽しめる
おもちゃがいっぱいのコーナー「ごっこ遊び」。

そして、6~12カ月の赤ちゃん向けコーナー
「赤ちゃんのあそび場」もアリ!


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知育にもすぐれた、様々な遊具が楽しめます☆
さらに、年内は無料で入場OK!

入場には定員が設けられているので
お早めのチケット購入をオススメ致します。


 去る、2011年12月4日に行われた、「闘魂まつり in いわき~猪木元気プロジェクト×ウルトラマン基金~」の取材に行って参りました!

アントニオ猪木会長に加え、ボブサップ選手、ジェロム・レ・バンナ選手、ウルトラマンなどを、超間近でみられて大興奮!

 当日の模様は、12/25発売の「タウンマガジンいわき」に掲載します!! お楽しみに!!!


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突然ですが、「世界イチ情に厚い」と言われている国民は
どこの国だと思いますか?

過日、東北復興応援のため
〈小名浜第一小学校〉にやってきた
駐日アイルランド大使館主催
東北復興応援コンサート
「アイルランドから歌の贈り物」を鑑賞してきました。

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 (こちらはアイルランド駐日大使ジョン・ニアリー閣下

2009年、アイルランドのミュージシャン「アルタン」が
〈いわきアリオス〉でコンサートを行った際に
取材を通して知ったのですが、
アイルランドという国は、冬の寒さが厳しい地で
冬は外出を控え、みんなで集まって
じっと家の中で過ごしていたそうです。

そんな時、唯一人々の娯楽となったのが、音楽。
踊りだしたくなるような陽気な音楽も、切ないメロディも
とても大切な存在だったと思います。

それなのに、難しい政治・外交の問題から
昔から伝わる民族音楽は、
語り継ぐことを禁止され
楽譜を残せなかった事情がありました。


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今日、アイルランドの音楽を
わたしたちが聴くことができるのは、
当時のアイルランド人が、
長い冬に何度も何度も歌っていた人々の記憶の賜物。
何世代もの人々が、故郷の音楽を心に記憶し
伝承してくれたからに違いありません。


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今回のコンサートを鑑賞し
音楽は国境を越えるんだと実感しました。

子どもたちは手拍子で、音楽に参加するし、
アイルランドの子ども達が日本の唱歌
「雪やコンコン」の歌を合唱した
ビデオメッセージも
届けられました。


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そして、最後には子ども達が楽器を受け取って
一緒に音楽をつくり上げます。

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アイルランドの人々にとって希望であった音楽を
その思い遣りの心とともに
おすそ分けしていただいた素敵なひと時でした。




最近、一気に冬らしい気温になってきました。皆さん、体調管理には気をつけてください。

アルパカ@アルパカ牧場
ネタ切れ(どこにも行けてない)につき、過去写真から。那須のアルパカ牧場、夏は暑さ対策のため毛を刈り取られちゃうので、モフモフしたい方は冬がオススメです。有料ですが、写真のように一緒に散歩もできます。迷わず払います。

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過日行われた
小名浜高校〈いわき海星高校〉の合同学園祭
「地域復興祭」。

こちらに特別ゲストとして

ジョニー大倉さん
が登場しました!

本誌では紹介しきれなかった
そのライブ写真を公開しちゃいます。

J大倉306.jpg ジョニー大倉さんは、
「地震被害だけでなく、原発問題にも立ち向かう福島の人々に
力を与えたい」との想いから、いわきでの無料ライブ出演を快諾。

さらに、全国各地で行ってきたチャリティーライブの義援金を
「いわき市」に寄付してくださっているロックアーティストなんです。

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今回のステージが校庭の一角であることや
万全な照明がないといった環境であるにも関わらず
ジョニー大倉さんは、出し惜しみなく
全身全霊からの素晴らしいライブを届けてくださいました。

その、たくさんの曲を心を込めて熱唱する姿勢から
「とにかく、いわきの人たちを応援したい」との想いが伝わってきて
会場には感激が溢れていました。


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また、こちらの豪華な衣装は
所属事務所の方ですら、3回ほどしか見た事がないという
とっておきのコスチューム。

聞くところによると
プレスリーと同じデザインなんだとか☆
衣装にも最高のサービスをプラスしてくれました。


J大倉299.jpg さらに、ライブでは
現在リリースされています
「東北ピープル(愛を込めて)」
も聴かせてくださいました。

東日本大震災からの
復興応援という
強い願いが込められた
、素晴らしいです。

そして、こちらの
プロモーションビデオにも胸を打たれます。
ロケ地は、なんと、震災後のいわき市。

http://www.johnnyohkura.com/
ぜひ、チェックしてみてください。




「泣きながら一気に読みました。私もこれからこんな恋愛をしてみたいなっておもいました。」

 

みなさんは、このキャッチコピーをご存知でしょうか?

 

だいぶ昔の話になりますが、

 

「世界の中心で、愛を叫ぶ」(片山恭一著)を、ミリオンセラーに押し上げたといわれる、キャッチコピーです。

 

女優の柴咲コウさんが、ある雑誌に寄稿した感想を、帯の推薦文として採用したものです。

 

ストレートに気持ちが込もったキャッチコピーは、多くの人々の心を動かし、映画、ドラマ化、社会現象を起こすまでのヒットとなりました。

 

発信者の気持ちが強くはいっていると、言葉は自然とつよくなります。

 

言葉を使って、人の気持ちを動かそうと考えると、つい、いろいろなテクニックに走ってしまいがちです。

 

しかし、言葉が一番力を持つのは、そこに発信者の強い気持ちが込もっている時ではないでしょうか。

 

「絶対につたえたい」という感情があるときには、そのままストレートに言葉にのせてみましょう。

 

ストレートに気持ちが込もった表現は、メール、ブログの記事、様々な場面で効果的と思われます。